茨木カンツリー倶楽部

コースのご紹介

東コースのご紹介

東コースマップ


1923年(大正12年)、日本初の社団法人ゴルフ倶楽部として設立と同時に着工。設計は、スコットランド出身の、D.フード氏。
1931年(昭和6年)C.H.アリソン氏の入念な設計に基づいて今の東(コース)に改修された、日本ゴルフ界の黎明期を代表する稜線美溢れる18ホール。
2001年(平成13年)ベント芝のワン・グリーンに改造され、より戦略性と品格にみちたコースに生まれ変わった。
古樹や竹林の随所に、大正・昭和の情趣が漂う、ゴルファー垂涎の90年の歴史と風格に満ちたコースである。

ヤーテージ表

OUT 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN TOTAL
P A R 4 5 4 3 5 3 4 4 4 36 3 4 4 5 4 3 5 4 4 36 72
B A C K 367 507 405 170 511 216 452 405 372 3405 164 385 383 525 379 174 518 377 455 3360 6765
REGULAR 355 491 382 151 494 185 433 388 339 3218 150 365 361 511 364 163 486 356 429 3185 6403
FRONT 347 474 369 143 476 158 423 369 328 3087 131 352 347 496 356 152 466 338 412 3050 6137
LADIERS 335 425 369 143 464 158 401 358 328 2981 115 307 347 449 341 152 420 317 384 2832 5813

上記ホールナンバーをクリックすると各コースの詳細をご覧いただけます。

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東コース1番

東コース1番 PAR4

1打はやゝ左目に。グリーン右手前に鶴ヶ池。モッコをかついで造られた手作りコースのたたづまい。

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東コース2番

東コース2番 PAR5

1打は左クロスバンカーをさける。
砲台型グリーンで左サイドが急な二段グリーン。

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東コース3番

東コース3番 PAR4

1打は左方向へ行くと、大タタキの可能性あり。

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東コース4番

東コース4番 PAR3

高い球で、グリーン右手前の深いバンカーを越えると最高!

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東コース5番

東コース5番 PAR5

グリーン右手に鶴ヶ池がくい込む。
OUTでもっとも美しい名物ホール。桜の頃は別天地。

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東コース6番

東コース6番 PAR3

距離のあるショートホール。
グリーン正面に深いバンカーがあるのでやゝ左目に。

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東コース7番

東コース7番 PAR4

谷越えの難易度の高いミドルホール。
1打は松の木の上を。グリーンは右に傾斜して速い。

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東コース8番

東コース8番 PAR4

1打は左クロスバンカーの右に。
砲台型グリーンで左サイドがくい込んでいる。

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東コース9番

東コース9番 PAR4

名物”松の廊下”。池越えの打ち上げ、打ち下ろし。馬の背グリーンが右に傾いている。

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東コース10番

東コース10番 PAR3

打ち下ろしのショートホール。
グリーンは横長で、高いキャリーボールが必要。

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東コース11番

東コース11番 PAR4

左へ大きくドッグレック。グリーンも難易度が上がった。
とかく大タタキしやすいので要注意。

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東コース12番

東コース12番 PAR4

1打は右目に。
グリーンオーバーは禁物。

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東コース13番

東コース13番 PAR5

1打は中央右目に。左はOBか深いラフ。高い砲台型グリーン。

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東コース14番

東コース14番 PAR4

フェアウェイ途中の段の左手前に草バンカー。砲台型グリーンで、奥からかなり速い。

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東コース15番

東コース15番 PAR3

砲台型のグリーンで、花道は急坂。高いキャリーボールで。グリーン奥と左からのパッティングは要注意。

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東コース16番

東コース16番 PAR5

グリーン手前の花道は狭くなったが、グリーンはかなりの幅がある。グリーン左奥が高い。

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東コース17番

東コース17番 PAR4

靴底形状の二段グリーン。ティショット次第では、正面バンカーをさけ、下段のグリーンを狙うのも一法。

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東コース18番

東コース18番 PAR4

東コース屈指の、難易度の高い最終名物ホール。左は駒ヶ池。右は通称アヒルの池、距離もたっぷりある。

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